コードの細部を自分で書かず、AIとの対話で「こう動いてほしい」というイメージ(バイブ)を伝えながらソフトウェアを作る開発スタイル。
「関数を書く」のではなく「やりたいことを日本語で伝えて、動いたら次へ進む」。バイブコーディングは、AIコーディングツールの進化で生まれた新しい作り方で、プログラミング未経験でもアプリやゲームを形にできるのが最大の特徴です。
手描きイラストから3Dゲームを作る、通勤時間だけでニュースアプリを作る——このサイトの作品は、いずれもバイブコーディングの実例です。「自分にも作れるかも」と思ったら、制作の一部始終を公開しているnote記事からどうぞ。
用語を覚えるより、ストーリーで体感するほうが早い。