COMIXAI吉川 聡史
PROFILE ・ 吉川 聡史

吉川 聡史SATOSHI YOSHIKAWA

AIクリエイター 漫画家 UXディレクター

AIを、面白く。わかりやすく。」をテーマに、マンガとUXの力で生成AIを"現場で使える武器"に変える。週刊少年チャンピオンで連載を持っていた漫画家であり、株式会社ニジボックスの室長/UXディレクター。note「AI-UX UNITE」で、AI活用を描いたマンガや記事を発信しています。

PROFILE AIクリエイター・漫画家・UXディレクター 吉川聡史のプロフィール写真
AI、こわくない!
FIVE ROLES — 5つの顔

物語をつくる人が、AIを語る。

漫画・ゲーム・映像・UX——「伝える」現場を渡り歩いてきた経験すべてが、AI活用の発信に活きています。

AI Creator
Manga Artist
週刊少年チャンピオンで連載
UX Director
Film Director
Game Planner
CAREER — 経歴

「伝える」を、ずっと。

エンタメの最前線で培った"伝える技術"を、いまはAI活用の領域へ。

  1. 01

    漫画家として、物語で伝える

    週刊少年チャンピオンで連載を持っていた漫画家として、キャラクターとストーリーで「むずかしいことを面白く伝える」技術を磨く。これがすべての原点。

  2. 02

    株式会社ニジボックスで、体験を設計する

    株式会社ニジボックス(NIJIBOX)で、ゲームプランナー・映像ディレクター・UXディレクターとして企画・演出・体験設計に携わり、室長を務める。ユーザー視点で「売れる」「伝わる」体験をつくる。

  3. 03

    AIクリエイターとして、現場の知をマンガに

    生成AIをWeb制作・UXの現場に統合。その実践とノウハウを、note「AI-UX UNITE」でAI活用マンガ・記事として発信している。

EXPERTISE — 専門領域

AI × UX × ストーリーテリング

最新ツールの"流行"と、変わらない"本質"。その両方を行き来しながら、現場で使える形に落とし込みます。

生成AI活用

Web制作・業務改善のための実践的なAI活用。ツール選定からワークフロー構築まで。

Claude / Claude CodeChatGPT APIGemini × NotebookLMMidjourneyFigma Make

UX・Web制作

ユーザー視点での体験設計。リサーチからデザイン、実装までを一気通貫で。

UXデザインワイヤーフレームデザインシステムカスタマージャーニーペルソナ

ストーリーテリング

漫画・映像で培った"伝える力"。複雑な概念を、誰もがわかる物語に変換する。

マンガ連載キャラクター設計映像演出企画・脚本
氏名
吉川 聡史(よしかわ さとし)/ Satoshi Yoshikawa
所属
株式会社ニジボックス(NIJIBOX)室長
連載
週刊少年チャンピオンで漫画を連載
発信
note「AI-UX UNITE」でAI活用マンガ・記事を発信・YouTube @comixai-dev
TOPICS — 依頼できること

こんなテーマで、話します・書きます。

講演・研修・執筆・監修のご相談に。時間や媒体、読み手に合わせて組み替えますので、まずはご相談ください。

01登壇・執筆

現場で使う生成AI ― 導入から、AIファーストの制作フローまで

何から入れるか、という最初の一歩から。そこから先は、AIを前提に制作フローそのものを組み替えて、生産性とクオリティを同時に上げるところまで踏み込みます。実際に回している型と、事故った型の両方を出します。

note連載「マンガで実践!AI活用」全6話
02執筆

マンガと記事で、AIをやさしく伝える

むずかしい生成AIの話を、やさしく・わかりやすく・面白く。読み手が身構える前に伝わるところまで噛み砕いて、マンガと記事の両方で書きます。媒体のトーンに合わせた書き分けもできます。

note連載「マンガでわかる!AI活用」全7話
03登壇・執筆

Claude Codeで、ひとりでサイトをつくる

このサイトそのものを題材に、AIコーディングで個人がどこまで作れるかを具体的に。設計の任せ方と、任せてはいけない場所の線引きまで。

当サイトの全ページを実例に
04登壇

AI動画制作講座

企画・シナリオづくりから画像素材の生成、動画への仕上げまでを、その場で作りながら見せる実演形式。ツールの説明ではなく「1本できあがる」体験を持ち帰ってもらう構成です。

株式会社FPEC様で実施
05登壇・執筆

AI時代の「流行」と「本質」

毎週のように出る新ツール。追うべきものと、変わらない芯を切り分ける視点を、IT業界の現場目線で。

note連載「AI時代の流行と本質」
RECORD — 登壇・監修

現場で、話してきたこと。

公開されている記録を23
登壇・イベント 5解説動画 2登壇アーカイブ 7監修 6インタビュー 1講座 2
SCALE — つくったもの

「AIで作れます」より、作ったものを。

このサイトは、企画・デザイン・実装・運用まで、ひとりで Claude Code を使って作っています。AI活用の説明としては、これが一番早いと思っています。

150AI用語集
17体験ゲーム
24プロンプト
9職種別ガイド
8ツール・作品
59note記事
8,594累計スキ
FAQ — よくある質問

吉川聡史について

Q吉川聡史とは、どんな人物ですか?
吉川聡史(よしかわさとし)は、AIクリエイター・漫画家・UXディレクターです。週刊少年チャンピオンで連載を持っていた漫画家でありながら、株式会社ニジボックスの室長として Web制作・UXデザインをリード。生成AIの活用を、マンガでわかりやすく伝える発信者として活動しています。
QAI活用マンガはどこで読めますか?
note「AI-UX UNITE」(note.com/aiux_unite)で読めます。「マンガでわかる!AI活用」「マンガで実践!AI活用」「AI時代の流行と本質」の3マガジンを連載中。動画は YouTube(@comixai-dev)でも発信しています。
Qどんな分野が専門ですか?
生成AI活用(Claude / Claude Code、ChatGPT API、Gemini × NotebookLM、Midjourney、Figma Make など)、UX・Web制作、そして漫画・映像で培ったストーリーテリングが専門領域です。AIとUXと物語を掛け合わせた発信が特徴です。
Q仕事の依頼・相談はできますか?
講演・寄稿・制作・取材などのご相談を受け付けています。お問い合わせフォームからご連絡ください。各種SNS(X・Facebook・LinkedIn・Threads・mixi2・YOUTRUST)でもつながれます。

一緒に、AIを面白く。

講演・寄稿・制作・取材のご相談はお気軽に。